
エコルとごしが年に一度お届けする「環境」を見つめなおす作品展。第4回目となる今回は、廃材から"いきもの"の姿へ生まれ変わった作品たちをご紹介します。
私たちの暮らしの中で、何気なく捨てられていくモノたち。
日常の中で意識することの少ない“モノの行方”に目を向けることは、持続可能な未来を考えるうえで欠かせない視点です。
エコルとごしならではのオープンな空間で、誰もが気軽に作品と出会い、“モノの行方”を見つめるまなざしを深め、持続可能な社会や環境について思いを巡らせるひとときをお過ごしください。みなさまのお越しをお待ちしています!
「ブランドン(ブラキオサウルス)・ブルカ(ブルカノドン)」 金属廃材の動物作品

「津軽(ラクダ)」 金属廃材の動物作品